Mac OS XでパスワードやトークンをKeychain管理にしてスクリプトから使う方法
例えば .zshrc とかに HOMEBREW_GITHUB_API_TOKEN をexportしてるけど、このファイルを人に見せることになると困る。回避方法としては ~/.github_token を別途作ってそっちに値を書き込んで置いて
例えば .zshrc とかに HOMEBREW_GITHUB_API_TOKEN をexportしてるけど、このファイルを人に見せることになると困る。回避方法としては ~/.github_token を別途作ってそっちに値を書き込んで置いて
WordPressでずっと運用してきたのだけど、PHPやWordPressの脆弱性の多さにつかれたのと、そろそろVPS自体管理するの辞めたいと思っていたので、static site generatorであるところのHugoを使ってGithub Pagesで運用することにしました。
サラリーマンに戻りました pic.twitter.com/5HLV3RtgyK
— Nobutoshi Ogata (@nobu666) 2015, 5月 11blogの時系列的に正しくいうと、ハッチ株式会社にjoinしました→退職しました→からのやつです。グリー退職から1年くらいですが、まぁすったもんだあって、という。なんで1年で辞めちゃったのさみたいな話は、基本的に公にするつもりはないので聞きたければ飲みに行きましょう。気が向いたら話します。
某後輩が猫を飼い始めるようなので、俺が買ったものや、買ったら便利なものを紹介しておく。アフィカス。
アイリスオーヤマ 砂落としマット付脱臭ネコトイレ ミルキーピンク SN-620 まずトイレ。2匹かう場合は3つ必要、と言われている。蓋付きで、蓋に脱臭剤を入れる場所があるのと、出入口に段差があってそこがスノコのようになっていて、猫の足についた砂が落ちるようになっている。まぁそれでも砂が飛び散るが、ないよりはマシである。
3/20を最終出社としてグリー株式会社を退職することにしました。2年8ヶ月ほどお世話になりました。
グダグダ思い出を語ってみようと下書きまでしたんだけど、知ってる人だけ面白い飲み会ネタになってしまったので消しましたw
最近コップ本一回読んだまま放置していたScalaをまた始めたので、とりあえず習うより慣れろの方針でProject Euler始めた。数学をかなり忘れているので、アルゴリズムを調べながらまったり進めようかと。コードはgithubにまとめていく所存。
Solr勉強会第10回に参加して、話をさせて頂きました。@johtaniさん、主催お疲れ様でした。また、会場を提供して頂き、ピザとビールをたらふくごちそうして頂いたVOYAGE GROUP様ありがとうございました。
発表させていただいた資料は以下になります。
歴史と銘打ったからにはもう少し古い時代の話を盛り込みたかったのですが、資料が現存していなかったりなんだりで、あまり突っ込んだ話をできませんでした。ただまぁSolr勉強会でSennaやTritonnの話を細かくしないでもいいかなということで、Luceneを使っていたときの話とSolrに乗り換えた話をメインにさせてもらいました。関口さんのプレゼンのあとだったので、これは空気的に俺が喋っていいのだろうかと思って内心焦ったのですがw 事例のひとつとしてなにかの参考なれば幸いです。
Chef11はいままでのChefとはserverの構成がガラリと変わり、APIがRubyからErlangに、バックエンドのCouchDBがPostgreSQLになりました。その他はフロントエンドにはnginx、WebUIにunicorn。RabbitMQとSolrはそのまま。
基本的にそのまま使ってて問題ないのだけども、やはりサーバーは壊れるのでバックアップがないと困るよね、ということで調べてもあんまり情報がなかったので、やってみたメモを残します。めんどいのでrootで作業しています。
俺メモ
sudo apt-get update
sudo apt-get install openjdk-6-jdk
sudo apt-get install tomcat7
wget http://prdownloads.sourceforge.net/ctags/ctags-5.8.tar.gz
tar xf ctags-5.8.tar.gz
cd ctags-5.8/
./configure && make && sudo make install
cd ..
wget http://hub.opensolaris.org/bin/download/Project+opengrok/files/opengrok-0.11.1.tar.gz
tar xf opengrok-0.11.1.tar.gz
wget http://jflex.de/jflex-1.4.3.tar.gz
tar xf jflex-1.4.3.tar.gz
cp jflex-1.4.3/lib/JFlex.jar opengrok-0.11.1/lib/lib/
echo "export JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/java-6-openjdk-amd64" >> .bashrc
echo "EXUBERANT_CTAGS=/usr/local/bin/ctags" >> .bashrc
sudo sed -i "s/port=\"8080\"/port=\"2424\"/" /etc/tomcat7/server.xml
sudo /etc/init.d/tomcat restart
sudo mkdir -p /var/opengrok/{etc,data,src}
sudo chown -R tomcat7:tomcat7 /var/opengrok
sudo chown -R `whoami`:`whoami` /var/opengrok/src
sudo -u tomcat7 opengrok-0.11/bin/OpenGrok index
sudo -u tomcat7 OPENGROK_TOMCAT_BASE=/var/lib/tomcat7 opengrok-0.11/bin/OpenGrok deployあとは /var/opengrok-0.11.1/src に検索対象のソースコード突っ込んでOpenGrok indexし直すだけ。
例えばlvsを構築するときに、その下にぶら下がるreal serverたちのIPアドレスとかって、chef-client実行するときに-jオプション使ってjsonでattributes渡して欲しいわけですが、実際に実行する前に必須のものがなければ弾きたい、と思って色々ためした結果