CFW色々弄ってるうちにデータ全消えしてしまい、最初からやり直し中…

村は☆4まで全部終わり、それ以外はキークエ+α。集会所はキークエのみで下位は終わった。訓練所は増弾のピアスまで取った。とりあえず村下位クエ全部やって、村上位キークエからやってく感じか。釣りクエとか採取クエがめんどい…
Keep drinking, Keep listening to music, Go fuck yourself
CFW色々弄ってるうちにデータ全消えしてしまい、最初からやり直し中…

村は☆4まで全部終わり、それ以外はキークエ+α。集会所はキークエのみで下位は終わった。訓練所は増弾のピアスまで取った。とりあえず村下位クエ全部やって、村上位キークエからやってく感じか。釣りクエとか採取クエがめんどい…
さらっと読めておもしろい。でも、タイトルのヒューマン2.0は酷い気が。まぁ著者のブログを見て知っている人ならある程度想像がつくのだが、本書はシリコンバレーの話しか出てきません。が、分業の推進・フリーランス・自宅勤務などなど、今までとは違った働き方が日本にも進出してきてるのも事実。そういう意味で言えば、シリコンバレーとはどんなどころで、どんな体制で仕事をしているのかを知っておくことは意味のあることだろう。
でも半分くらいは単なるトリビアなんだが、それが実におもしろい。就業人口115万人で33万人がバイオ・IT等技術系の職、とか。サンタクララ郡で2003年に家を買った人の苗字トップ10とか。
とりあえずかなりカジュアルな文体で書かれており、専門用語もあまり出てこないので、業界の人間ではなくても普通に読めるだろう。ただ発行が2006年末なので、すでに内容が古くなり始めている。まだ賞味期限内だと思うが、読むならお早めに。
まだほんの最初しか遊べてないけど、基本は前作と変わっておらず、不満だったマッピング用のアイテム(床の色、一方通行用の矢印などなど)が増えてる!あとはアイテムを何個置けるか、とかかな。前回もフロアによっては書き方工夫しないと、マップ描けなくなったからな。
とりあえず初日なんで、ネタバレしないようにしつつ感想。
とりあえずソードマン♂・ブシドー♀・カースメーカー♀・アルケミスト♂・メディック♀をメインに据えてみた。ペット以外一通り作ったので、3Fくらいまでいったらガンナーとかドクトルマグスも試す。が、金がないのでその前にどこかでゴレンジャーしないとだな。出来るのかしらんけど。
game, reviewまぁそんなわけでPODxt Liveですよ。ちなみにBassのほうじゃなくてGuitarのです…。帰ってきたのがもう遅い時間だったので、まだそれほどいじれてないのだけども。プリセットだけでも相当遊べます。というか出来ることがありすぎて、使いこなすには相当時間がかかりそうな予感。以下良い点。
悪い点も一応書いておくか。
まぁ悪い点といっても今のところ思いつくのはそんな程度。アンプシミュレータを別に用意すれば、ベース用として使えないこともなさそうな感じもする。オクターバーとかオートワウとか。近いうちにベースに繋いで試してみる。

ちゃちゃっと買って、ちゃちゃっと読んだ。薄いのですぐ読めた。所謂ハウツー本ではなく、タイトルの通りUNIXの思想と哲学について書かれている。とても古く、だけど今なお新しい。一体それはなぜなのか、ということについて簡潔にまとめられている。よって、この本はUNIXを毛嫌いして使わなかった人こそが読む本なのだと感じた。
紹介されているUNIXにおける9つ基本定理(1.小さいものは美しい、2.一つのプログラムには一つのことをうまくやらせる、3.できるだけ早く試作する、4.効率より移植性を優先する、5.数値データはASCIIフラットファイルに保存する、6.ソフトウェアを梃子として使う、7.シェルスクリプトによって梃子の効果と移植性を高める、8.過度の対話的インタフェースを避ける、9.すべてのプログラムをフィルタとして設計する)は、UNIX以外のことにも応用が利く。特に1.2.8.9.あたりは、パイプ処理を使って複数の小さなコマンドを組み合わせるという、これぞUNIXという考えて方の根幹をなすものだ。これらは、最近のWebサービスについても同じなのだ。Mashupするということは、パイプを使ってフィルタすることと同じだからだ。
さて書いてあることはおおむね賛同なのだが、書籍としてはいまいちか。論旨が一定しておらず、所々で矛盾していたりする。一番の矛盾は、「動かせないデータは死んだも同然」のくだり。書籍にしてしまったらそのデータは動かせないので、この書籍は死んでいるデータの集まりである。この書籍に対してsedもawkもgrepも意味をなさないからだ。そのため、内容が古いままなのがとても残念。原著の発行が1995年頃なので、「最新のWindows NT」だとかOpenVMSだとか言われても…という気がする。欲を言えばデジタルデータで出して、ちゃんと改変し続けてほしかった。
ただ、似たような書籍はおそらく他にないし、日本語訳にも好感が持てるし、本としての体裁も読みやすいものになっているしでお勧め。こういう感じでWindowsとMacにも書籍が出ないものか…あれば読んでみたい。
book, review, unix辛い・痛い・気持ち悪い・孤独・悲しい・寂しい・怖い・わからない・意味がない・暗い・生きるって何・死ぬって何・愛って何・憎悪って何・人間って何・人生って何…あらゆる負の感情と疑問がこのシリーズには詰まっている。
でも前2作と比べると、ネタが読めるところがあってなんとも。あ、少なくとも前作見てない人は見ちゃだめな作品ね。順番に見ないと意味がわからない。前よりも一層グロさ・残忍さは増しているんだけども、作品を見終わった後の「やられた感」は少ない。なんていうか終始SAWとSAW2の保管に徹した作品という印象を受けた。よって、前作までが好きだった人は絶対に見ておく価値があると言える。前作を見て「まぁどうでもいいや」と思った人は見なくて良いかも。なんつーの、俺的にはSAWはグロい必要がない作品なんだけど、今回グロいせいでこの作品の本質が見えにくくなっている気がする。もっと哲学的で、最後のどんでん返しにしてやられる感が好きだったのになぁ。まぁまだ続きがあるようで、その伏線にもなっているようなのでファンなら必見ということで。ただ、観てるだけで痛いのは覚悟するように。
movie, reviewここ1?2ヶ月で買った本たち。他にも何冊か買った気がするけど、とりあえずオススメな本だけ書いておこう。

分厚いので電車で読むのは無理。が、500万行を超えるLinuxカーネルのソースコードをぎゅっと凝縮してあると思えば、納得のページ数か。洋書も含めて、2.6系カーネルをここまで詳しく書いてある本は、たぶんこれだけ。リファレンスとしても使えるし、カーネル初心者の勉強にも向いていると思う。

Linux上でCやC++を使っている人なら、割と常識的なことしか書いてないのかも知れない。逆に言うとそうでない人にとっては、ここに書かれているような低レイヤの技術に触れるのに良い本。ある程度の基礎知識がないと読むのが辛いけど。

Python啓蒙用に非常に有用。細かい言語仕様よりもよく使われる部分を重点的に解説してあり、サンプルコードも豊富なのでリファレンスとしても活用できる。

まったくの初心者には向いていないが、自宅サーバを管理しているとか、初めて仕事で管理を任されたとかいう人にはうってつけ。常識過ぎず、マニアック過ぎず、役に立つTips満載で非常に便利。

副題の通り、モニタリングやトラブルシューティングが中心となっており、1とは若干趣が異なる。しかし「常識過ぎず、マニアック過ぎず、役に立つ」という点では同じなので、両方持っておいて損はない。

ツールと使い方の紹介が主。この手の本では珍しく、Windowsサーバについても触れられている。手元に置いておいて使う本ではないと思うが、目を通しておくだけでも意味がある気がする。

LVMやLVS、Keepalivedといったその界隈で話題になった技術の解説書。エンタープライズ製品を使わずとも、Linuxだけでここまでやれるんだということを示したことに意味がある。開発?環境構築?運用まで手がける人には必携と言えるレベルで、高度な内容をわかりやすく説明してある。

ブラジルの至宝、ANGRAのAurora Consurgensを今更ながら聴いた。前作のデキが素晴らしく良かったので期待していたんだけど…なんかイマイチ。なんだろ、スピードメタル風味を押さえてバンドとしての広がりが出たっていうと聞こえはいいんだけど、今までのANGRAが好きだった人からすると緊張感不足でパンチが足りず、なんか響かない。
テクニカルなんだけど、なんかまったり気味で大人になりすぎつーか。インストはそれなりに良かったけど、繰り返し聴く気が起きないんだな。Edu Falaschiが今作光ってないのがダメなのかも。前作ではレンジの広さや声の張り・艶などどれをとっても素晴らしかったのに…残念な感じ。まぁでも及第点以上の作品ではあるんだけども、前作が良すぎて残念感が強いのかな。今までのANGRAのイメージとかを捨てて、大人のプログレメタルとして聴けば良い作品なのかも知れない。
そういやRHAPSODY(今は改名してRHAPSODY Of FIREか…)の新作も試聴したけどイマイチっぽいなぁ…RHAPSODYはすげー好きなんだけど、アレはパスかも。最新は疾走感に飢えているのでDragonforceのInhuman RampageがiPodでフル回転中。電車内でヘドバンしそうになるわw
cd, diary, music, review